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JKのパンチラを見る方法。合法的にじっくり見た場所と体験談

まさかかわいいJKのパンチラをあんなにじっくり見れるとは

大きい声では言えませんが、やはりJKはいいですよね。
そりゃいけるもんならいきたいですよ。

 

正直に言えば、JKなんてホントはいくらでもいけるんです。
経験の少ないJKを口説くなんて実は結構簡単で、JDやOLより攻略がヌルいのは当たり前ですよね。
私も10年前は(以下略

 

ただ、現在のこの厳しいご時世に独身ならまだしも家庭を持っている人間がJKにいくのは厳禁です。
全てが壊れる。取り返しがつかない。

 

なので、大学一年生にJK制服ハイソを着てもらって我慢しています(笑

 

 

ただ、パンチラ、パンモロが偶然見えてしまったという話であれば何も問題ありません。
合法的な範囲です。

 

今回は私が偶然にもかわいいJKのパンチラ、というかパンモロをじっくりと堪能できた経験を共有してみたいと思います。
再現性は、、、どうでしょうか?
とりあえず読んでみてください。

 

「JKのパンチラもいいけど、やっぱりかわいいJDとのセックスのほうが楽しいよね」

 

そんなあなたはこちらの記事を読んでみてください。

 

本当に女子大生と出会える出会い系サイトはあるのか?タダマンも可能?
出会いカフェの仕組みとは?女子大生を簡単に持ち帰りできる?

 

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JKを車で迎えに行く最中に突然閃く

それは前職での話。

 

私は教育関連の会社で働いていましたが、その日はあるイベントを開催してJKをたくさん集めるという日でした。
これ、いかがわしいヤツではないですよ。
潜在顧客にアプローチするためのパーティみたいな感じです。
ちなみに主催もほとんど女性ばかりで、私はその中でたまたま男性として主催者側に混じっていたような感じです。

 

私は当日はほとんど雑用係でした。
で、主催側に加わるJKが3人いて、まずはそのコたちを駅まで車で迎えに行って欲しいという仕事が降ってきました。

 

初対面のJKを迎えに行くという話なので、仕事ですがちょっとウキウキしてしまいましたww
雑用をどんどん俺に与えてくれ!

 

早速駅まで車を走らせ、「どんなコたちが来るのかなー?」とワクワクしていました。
普段なかなか接点がないので、「何かハプニングないかなー?パンツくらい見えないかな?」なんて思っていました。

 

 

そんなことを考えながら運転していると、ふと視界に入ったのが「バックミラー」。
運転中、バックミラーを確認しながら運転するのは当たり前のことだと思います。

 

しかし、その日の私は冴えていて、なぜか急に頭の中で閃きました。

 

「あれ?バックミラーうまく使ったらパンチラ見えるんじゃないか?」

 

乗って行った車はバンでした。セレナかな?アルファードかな?車詳しくないので分からん。
迎えに行くJKは3人。そして初対面。

 

どう考えても後部座席の前側に3人並ぶと思うんですよね。
初対面で一人だけ助手席に乗ってくるなんてことないでしょう。
3人横並び状態。

 

さらに、ああいう大型のバンの座席ってゆったりできているので、背を持たれると結構股が開きがち。
多少傾斜すらあって、どう考えても見えやすい配置になると思いました。

 

なので、何かの確認で後ろを振り向けば絶対に見えると考えましたが、それだと目線を見られているから見えてもせいぜい一瞬なんですよね。
というか、今から仕事で絡むコ達なので、そういう行動をして気まずい感じになるのは避けたいところ。

 

そこで考えたのがバックミラーの活用です。

 

 

まず、鏡というのは眼と眼が合わない限りは鏡を見ていてもどこを見ているのかお互い分かりません。
なので、仮に運転席からバックミラーを見たときに後部座席真ん中のコの股付近が見えるように角度を調整したとして、相手からすればどこが見えているのか分からないはずなんです。

 

そしてもう一つ重要なポイントとして、相手がJKだということ。

 

これ、相手が運転経験のある人だとバックミラーの角度に対してもしかすると違和感を感じるかもしれません。
「あれ?妙に下向いているな」って。

 

それでもよほど勘のいい気づきやすい人だけで、普通の人なら気づかないかもしれません。
タクシーのバックミラーが変な方向を向いていたとして、あなたは気づくと思いますか?

 

ただでさえ気付かれないのに、今回はJK。
運転経験はありません。
そうなると、バックミラーの正しい角度なんて絶対に知らないと思うんですよね。
意識したことないだろうから。

 

私は小さい頃に家の車のバックミラーを動かして遊んでいて母親に怒られたことがありますが、なぜ怒られたのかイマイチ分かりませんでした。
今となれば角度が変わると後方が見えなくて危ないからと分かりますが、運転できるようになる前に角度のことなんて考えたことがないと思うんです。

 

 

今回は仕事で動いていますので、万が一にもバレるわけにはいきません。
ヘタすれば会社をクビになるし、そんな恥ずかしい解雇理由だと離婚すら待っているかもしれません。

 

しかし、運転しながら色々考えましたがどう考えてもバレようがないんですよね。

 

というか、他にも色々と失敗に終わる要因は考えられますので(全員ズボンだったとか)、正直半分軽いノリというか、バレようがないし可能性は意外とありそうだから試しにやってやるかー話のネタになるしね、なんて軽い気持ちがありましたよ。

 

まさかここまで大成功、計算通りになるなんて思ってもいませんでしたねー。

クッソかわいくてスタイルいいJKが来た!!

駅に着き停車して、念入りにバックミラーの角度を調整しますww
最適な角度を見つけ出し、いざ勝負!

 

持たされていた携帯にJKから電話が入り、無事に落ち合うことができました。
運転席からこちらに歩いてくるJKを見てみると、とりあえず私服でした。

 

制服じゃないことにちょっとガッカリしつつも、すぐにそのガッカリは吹き飛びました。
スタイルのいい一人が明らかに短くてタイトっぽいスカートをはいていたわけです!キタコレ!
ちなみに、そのほかの二人は普通っぽいスカートとショートパンツでしたね。

 

更に、こんなことが重なっていいの?という感じですが、そのスタイルのいいタイトスカートのコは圧倒的に可愛かったです。
流石に自信を持ってこんな格好しているだけはある!
こういうイベントに顔を突っ込んできて自発的に行動しているだけあるわ!大したもんだよ。

 

芸能人で言えば、もうまさにまいんちゃん、福原遥でしたね。
久々にこんな完璧なJK見たぞ!

 

 

この瞬間、なぜか自分に一気に緊張感が走りました。
遊び半分の軽いノリで仕掛けた罠が、もしかすると実現するところまで来ているからです。
今更ビビって鏡の角度を直すわけにもいかない。

 

あとは乗ってくる順番だけ。
まいんちゃんが2番目に乗ってくることをひたすら神に祈りましたよ。
ここまで来たら頼むぜ!

 

電話で話したコはまいんちゃんとは別のコで、まずはそのコがドアを開けて後部座席に乗り込んできました。

 

「こんにちはーはじめましてー」
なんて適当なことを言いつつ、次の女のコを確認していると、、、

 

神が降臨されました。
まいんちゃん乗ってきたよ。まじかよ?

 

「すぐに車分かったー?」
なんて適当なことを喋りつつ、まずはまいんちゃんの顔を凝視。
うん、マジでかわいい。
というか、このとき初めて顔をきちんと見れたので、「あ、まいんちゃんだ」と思いましたよ。
この瞬間から彼女のアダ名はまいんちゃんです。

 

スラっと伸びた脚は若さが溢れ、結構細めなのにむちむちしていました。
君は偉いよ。こんなにかわいくて、脚もキレイで、それを自分で理解してきちんと露出してくるんだから。
世の中がよく分かっていらっしゃる。

 

もう普通に座っただけでもパンツが見えそうだったので、私は生で見たい気持ちをぐっと堪え、あえて気を使い振り返って話すのをすぐにやめました。
女性は若くてもこういう部分に敏感なので、これだけで安心感を与えることができます。

バックミラーに映る光景が信じられない

さてさて、問題のバックミラーはどうでしょうか?
運転席で通常の体制に座り直し、バックミラーに目をやると、、、、おいおい。まじかよ。。。

 

そこには完璧なものが映しだされていました。
これぞまさに、ザ・パンチラ。

 

まさかここまで完璧な状態になるとは思っていませんでした。
その非日常感、あり得ない光景を目の当たりにして、久々に心臓が苦しくなる、強い動悸を感じました。

 

 

人間って不思議なものです。
私はもちろん童貞ではありませんし、むしろ普通の男性よりはたくさんの女性を抱いています。
かわいいコもたくさん抱きましたし、学生の頃にはかわいいJKだって抱きましたよ。

 

で、そのかわいいコを抱くときに、ドキドキすることって全くないんですよね。
嬉しさはもちろんありますが、胸が締め付けられる、動悸が激しくなるなんてことは絶対にありません。
正直、緊張することもほとんどないです。
全裸を見ても単純に嬉しいだけ。

 

でも、この光景はなぜかめちゃくちゃ衝撃的で興奮しました。
JKだということ、かわいいことというよりは、やはりあり得ない状態が目の前にあることのドキドキでしょう。

 

あとはいわゆる背徳感などもあるんだと思います。
やってはいけないことをやっている。相手は合意してパンツを見せているわけではない。

 

「大丈夫か俺?運転できるか?」

 

そう感じましたよ。

 

 

さっき初めて会って、眼と眼がチラッとあっただけのとてもかわいいJKのまいんちゃん。
等身大のリアルなまいんちゃんは私から1メートルも離れていない位置にいて、無邪気に隣の女のコと喋っている。

 

そのまいんちゃんの大切な部分は、なぜかバックミラーの中で露わになっているわけです。
なんなんだこの異常な光景は。

 

自分で仕掛けておきながら想像以上の衝撃にうろたえつつも、私はまずは仕事を全うしなくてはいけません。
善良な運転手のお兄さんを演じ切らないといけない。

 

とりあえずバックミラーを見るのはやめ、車のエンジンをかけて運転を始めました。

ピンクの薄い布切れに神を見る

社内にはおかしな空気は一切流れず、3人は普通におしゃべりに夢中。

 

私は今日のことについて一言二言話しかけましたが、3人は私にそれほど関心を示さずチラッと会話したらすぐにまた3人トークに戻ってしまったので、もう無理して話しかけなくていいなと思いました。
下手に繕おうとするとボロが出る。
今日は単なる運転手に徹すれば良い。

 

運転中もふとバックミラーに目をやると、やはりまいんちゃんの神々しいパンチラがそこにあります。
キレイな白い脚の隙間に見える、薄いピンク色の布切れ。

 

我々はこの薄い布切れにいったい何を見ているのでしょうか?
それはやはり単なる布切れのはずなんです。しかし何故か異常なまでにありがたみを感じる。興奮する。
ぶっちゃけ、この絵だけで今後何回オナニーを楽しめることか!

 

 

正直、「制服じゃなくて良かったなー」と思いましたよ。

 

制服はもちろん大好きですが、制服のスカートならここまではっきりと見える状態には絶対になりません。
そもそも、JKは制服のスカートの場合にはパンツの上に黒いスパッツのようなものをはいているコは非常に多いです。
私服だからこその生パン、ピンクの布切れなわけですよ。

 

 

こんなかわいいコの見えてはいけないものがバックミラーに視線を移すだけで堪能できてしまう。
もしかしたらまだ処女かもしれない。
誰にも大事なところをじっくりと見られたことはないのかもしれない。

 

そんな場所を鏡越しとはいえ自由に見られる権利を得ている。

 

そんな全能感、征服感が自分の中で湧き上がると同時に、「もっと長く楽しみたい!」という新たな欲求が芽生えます。
駅から目的地はせいぜい10分程度。時間はそれほどない。

 

 

そんなことを考えていると、ここで全く私の計算外のことが起こります。

 

気づいたら駅から目的地と反対方向へ向かっていたんです。なんだこれ?

 

正直ちょっと焦りました。
「やばい。こんな簡単な道間違えるなんてなんか時間稼ぎっぽいぞ」

 

しかし、ちょっと考えると彼女たちは道をあまり知らないし、そもそも私が時間稼ぎをする理由すら分かりません。
普通におっちょこちょいなちょっとめんどくさいお兄さんです。

 

「あれ?なんか道間違えてるわ」

 

そんなことを言ってみましたが、彼女たちはおしゃべりに夢中であまり聞いてもいません。
冷静に考えると、意図してやったわけじゃないけどタイムリミットがかなり伸びたので結果オーライだと思いましたよ。

 

それにしても、何度か通ったことがある道を普通に間違えて反対方向に行っている時点で、やっぱりあのときの私は普通の状態ではなかったんだと思います。
興奮は人間の通常の判断力や計算を奪いますね。気をつけないと。

人間の欲望は尽きない

なんだかよく分からないうちにタイムリミットは伸びました。
これで想像していたよりも長い時間、白い脚の隙間からのぞくピンクの布切れを楽しむことができます。

 

運転中は危ないのでチラチラとしか見れませんが、信号で止まった時はもうガン見です。
ひたすら集中して完璧に記憶する。

 

目線だけ動かして顔は前を見続けているので、彼女たちからすれば何の違和感も無いはずです。
私の目の位置からバックミラーを見るとパンツが見えていますので、彼女達の目の位置からバックミラーを見ても私の視線は見えていません。
改めて考えると鏡ってすごいなと思いましたよ。

 

3人のおしゃべりが弾むと、まいんちゃんはちょっとだけ動きます。
そうすると、さっきまでとはまたちょっとパンツの見え方が変わる。
動く度にいちいちドキドキさせられます。
すごいね、ちょっとした劇場だよ。

 

 

その後、目的地のほうへ迂回して運転していると知らない細い道に入りました。
ナビを見てそれが近道だと感じたので通ることにしたんです。

 

すると、そこは左右交互に植栽のある変な道路でした。
通学路とかにたまに見かけるヤツですね。
おそらく車がスピードを出しにくいようにあんな感じにしてあるんだと思います。

 

何気なく通るとサプライズが起きました。
グネグネとジグザグ運転をすることになり、そのたびにまいんちゃんの脚がパカパカと開くのです。

 

これは運転しながらで危険でしたが何とか目に焼き付けました。
せっかくパンチラがパンモロになる瞬間、逃してたまるかという意地ですね。
これが大人の男の意地や!

 

 

脚を開いた瞬間の光景はそれはもう天国としか言いようがありません。
ピンクの薄い布切れを通して、もう毛が見えるんじゃないかとすら思いました。

 

正直もともと毛は好きじゃないはずなのに、こういうときは毛が透けて見えたら興奮するのは不思議です。

 

 

こうなると人間の欲望は尽きません。
「あと5分もしないうちに目的地に着く。それまでに脚を開いた状態をガン見する方法はないものか?」

 

まいんちゃんは育ちの悪い馬鹿JKではないので(勝手な妄想)、そうパカパカと脚を開いてくれません。
通常はほんのり開いてしまっている程度。

 

それでも彼女の細めの脚の隙間からはピンク色が瞬いているわけですが、ここまできたらガッツリ見たいのは男の性。
高速に頭をフル回転させ、一つの法則を思い出しました。

 

「そういえば、学生のころ女のコが後ろを振り返ると股が開くって法則を発見したな」

 

そうなんです。これは人体の不思議なメカニズム。
人間は座っている状態で後ろを振り向くと、体のバランスを取るために自然と股が広がるんです。
試してみてください。男でも多分なりますよ。

 

この大勝負の大事な一番にこれを思い出したのは私のファインプレーでした。
早速信号で停止したとき、思い切って仕掛けてみました。

 

「そういえば、あそこにあるカフェ行ったことある?パスタめっちゃうまいよ」

 

もちろん行ったことはないですが、オシャレなカフェを通り過ぎていたので勘で言いましたww

 

指をさして言った瞬間、当然ながら3人同時に後ろを見ました。
そこには、無防備に股を広げてしまって後ろを振り返っているJK3人組がいました。
おう、ジーザス!

 

 

最初に諦めていた「肉眼で見る」ということが、ここにきて急に降って湧いてきました。
3人共後ろを見て喋っているので、いくらでも見放題です。
それもお股パックリ。。。
人体の法則には誰も逆らえません。

 

しっかり堪能しつつも、誰かがすぐにこちらに振り返る、もしくはガラスとかに反射して見えたらまずいと思い、それほど長くは見ませんでしたね。
堪能したけど、せいぜい3秒くらい?
角度的にもバックミラーよりはちょっと見えづらいしね。

 

あとは前を向いて普通に信号待ちするお兄さんを演じつつ、バックミラーで堪能します。
うん、生もエロいけど、なぜかバックミラーエロい。
やはりじっくり自由に見れるのがエロいのでしょうか。

 

幸い3人は後ろを振り返りつつ話が盛り上がり、信号が青になるまでお股パックリのピンクの丘をじっくり拝見させていただきました。
もう割れ目すら見えるんじゃないかと思いましたが、流石に透けるようなパンツははいていませんでしたね。

作戦大成功!

こうして、私の軽い気持ちでやってみた「パンチラ大作戦」はびっくりするほど的中し、想像していない果実を手に入れることができました。

 

その後のパーティーでも他のJKのパンチラを幾つか見ることができましたが、あの衝撃に勝てるわけがありません。

 

パーティーのあと、片付けが終わりその日は業務終了となりましたが、私は一人残業をして忘れないうちに会社のトイレでオナってしまいました。
会社のトイレでオナニーをしたのは人生でもこの1回限りです。
それくらい衝撃的で完璧なパンチラ、パンモロ体験でしたね。

 

 

あれから何年か経ちましたが、今でもあの衝撃はよく覚えています。
脳裏に焼き付いています。

 

また、せっかく編み出したこの完璧なバックミラーパンチラ作戦ですが、あれ以降機会に恵まれず一度も挑戦できていません。
機会があれば皆さんも一度は試してみたらいかがでしょうか?
想像以上に興奮する体験を味わえると思います。

 

事故にだけは気をつけて!

 

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本当に女子大生と出会える出会い系サイトはあるのか?タダマンも可能?